鯨ヶ丘夜市でのステージパフォーマンスとして、「鯨ヶ丘スポーツクラブの障害者サポート教室」による久自楽舞と、スタジオBONDSで練習している「まごごろフラガール」の子供たちとお母さんたちによるフラダンスの発表が行われました。
鯨ヶ丘ふれあい広場の屋外ステージということで、天候が心配
されていま
したが、昨日からの雨の予報を覆し、幸運にも予定通り開催することができました。
約500名近い来場者のもと、今月の夜市も屋台出店団体全てがほぼ完売となる盛況ぶりでありました。
石窯PIZZAも今日はカレー風味と、これまでと嗜好を変え、毎回のごとく行列ができる人気を集めていました。
来週も夏休み特別企画として、同会場で「憩いのビアガーデン」を開催しますので、是非、ご家族、お友達お誘い合わせの上、お越しください。






福島原発事故の状況や、原子力安全の考え方、更には東海原発の被害状況などについて説明がなされ、まずは事故を終息させ、何が問題であったかを冷静に分析し二度と事故を繰り返さない、そして安全の考え方を再構築し、世界の原子力プラントの安全性向上に貢献することが必要であるとのお話をいただきました。
雰囲気が続いていましたが、4ヶ月が経過した今では、市民の間でも、普段通りの笑顔がたくさん見られるようになってきたように感じます。

