活動報告

大井川知事を招いて講演…!


自由民主党茨城県市町村議員会の研修会が水戸市のホテルで開催され、

大井川知事を講師に招いて講演が行われました。

知事からは新しい茨城の実現に向け「挑戦」「スピード感」「選択と集中」の3つの基本姿勢を県庁全体で共有し実現してきた4年間の主な施策について報告が行われました。

議会だよりの最終校正…!


市議会・広報委員会を開催し、「議会だより165号」の編集について協議しました。

レイアウト、一般質問編集欄、特別編集欄と各ページ毎に確認を行い、8月25日の発行に向け校正を終了しました。

自民・公明「合同時局講演会」…!


来る県知事選挙・衆議院総選挙において、自公連立による安定政治を推進し、深化する選挙協力体制の構築に向け、自民党県連・公明党県本部合同による時局講演会が、ザ・ヒロサワ・シティ会館(大ホール)で開催されました。

会場には2期目への決意を語られた大井川知事をはじめ、各市町村長などの来賓の他、

両党議員や県内各支援団体の関係者約700名が参加し盛会に開かれました。

講演では自民党から県連代表でもある梶山経済産業大臣より、国政報告及び衆院選における県内7小選挙区での自民党現職7名の当選と、北関東比例区での公明党3議席獲得が最重要課題である旨、語られ、

公明党からは山口代表及び石井幹事長より、自公連立の歴史や県知事選、衆院選、更には来年の参院選とホップ・ステップ・ジャンプと3段階の主要選挙と捉えた戦いであるとの話が行われました。

最後に参加者全員で、知事選及び衆院選での自公連立必勝に向け士気を高め、結束を誓い合いました。

フラッシュモブなどダンスパフォーマンス…!


道の駅ひたちおおたで開催中のオープン5周年感謝祭イベント。

最終日となった今日は、Dance&Family Fun Space H.A.Gによるダンスパフォーマンスが行われ、各チームの発表の他にサプライズとしてフラッシュモブなどが披露されるなど、5周年に華を添えていました。

道の駅ひたちおおたオープン5周年感謝祭…!


「道の駅ひたちおおた」ではオープン5周年を記念し、今週の21日から25日までの5日間、感謝祭を実施。
「レストランShun Sai」では、“お肉だGoGo!スペシャル限定メニュー”として、「牛肉と里美モッツァレラのスパイシーPizza」や、

「牛肉のピッツァオーレ」など、5日間限定の美味しい料理を提供しています。

地元新鮮野菜のサラダバーやソフトドリンクバーも人気のコーナーとなっています。

是非、この機会に常陸太田のグルメを楽しんでみてください。

全員協議会など開催…!


9時から議会運営委員会が開かれ、9月定例議会の日程や市民への周知等について協議を行いました。

10時からは議場を会場に全員協議会が開催され、執行部より新型コロナワクチン接種の経過及び今後の見通しについて、常陸太田市過疎地域持続的発展計画(案)の概要について説明が行われました。

全員協議会終了後は、産業建設委員会協議会が開かれ、所管事務調査の内容及び実施時期等について協議を行いました。

地域・職域支部「代表者会議」…!


自民党茨城県連の地域・職域支部「代表者会議」が水戸市のホテルで開かれました。
今年はコロナ禍ということから、各支部代表1名の参加と規模を縮小して行われ、自分は常陸太田支部事務局長として出席してきました。

会場には支部代表の他、大井川知事、衆・参国会議員、県議会議員などが集結し、9月5日投票の茨城県知事選挙、10月21日任期満了ととなる衆議院議員総選挙、党勢の拡大について協議を行うと共に、県連各組織の活動報告が行われました。

議会だよりの編集…!


自分が委員長を務める市議会・広報委員会を開催し、8月25日発行予定である「議会だより第165号」の編集について協議を行いました。

各委員から全体のレイアウトをはじめ、一般質問や特別編集ページなどの内容について意見をいただき、次回の委員会において最終校正を済ませ、印刷へと進めていく流れを確認しました。

梅雨の合間の草刈り…!


今シーズン2回目となる「鯨ヶ丘ふれあい広場」の草刈りを行いました。

今回は地元・西町子供会の皆さんにも参加いただき、

刈り払い機や、鎌などを使って約1時間にわたって作業を実施しました。

6時30分開始と早朝にも関わらず、約40名の近隣住民協力のもと、梅雨の合間の清々しい朝に、爽やかな汗を流すことが出来ました。

母校・太田一高野球部初戦敗退も後輩たちに拍手…!


夏の全国高校野球選手権・茨城県大会は昨日雨天により1日順延となった為、本日改めて日立市民球場・開幕戦となった母校・太田一高の試合を応援に球場を訪れました。

緑岡高との1回戦は初回表に5点を奪われる厳しい展開となり、

2回以降は5回までリリーフピッチャーが要所を占め、ノーヒットに抑える好投で踏ん張りながら中盤に追い上げを見せましたが、

初回の5失点が最後まで響き、8対3で敗れ、後輩たちの夏が終わりました。
3年生にとっては短い夏となりましたが、これまで励んできた高校野球生活を讃えると共に、新チームの明日からの健闘に期待したいと思います。