活動報告

駅周辺の美化活動…!


常陸太田ライオンズクラブの早朝例会として、朝6時からJR常陸太田駅周辺の美化活動を実施しました。

駅東側歩道沿いの芝生エリアやのミニ公園生け垣の雑草除去をはじめ

駅西側のライオンズクラブで管理している花壇の清掃など、約1時間にわたってメンバーと奉仕しました。

鯨ヶ丘倶楽部の活動が毎日フォーラムに掲載…!


毎日新聞社が発行している政策情報誌「毎日フォーラム10月号」に、自分が代表を務める鯨ヶ丘倶楽部の活動が紹介されました。

記事は全国で地域を元気にする活動をしている団体などを取り上げ紹介いただける「地域活性リポート・創る」というコーナーで、7月に原稿依頼を受け、「縁」でつなぐ「居場所」づくりについて、1,200字程度に活動報告をまとめたものです。
また来月には、県西生涯学習センターのボランティア研修視察の受け入れも行う予定となっており、自分たちの活動理念や内容を紹介すると共に、互いの団体の情報交換を行いながら、今後の活動にも活かしていきたいと考えています。

<毎日新聞デジタルサイト>https://mainichi.jp/articles/20171006/org/00m/010/019000c

衆議院議員選挙が公示…!


10月22日の投開票に向け12日間の衆議院議員選挙が公示となりました。

地方創生大臣・梶山弘志候補の陣営では、早朝、地元・若宮八幡宮神前にて各後援会並びに各界、各団体の代表者が一同に会し、

7期目の必勝を期し、必勝祈願を執り行いました。

10時からの出陣式には約2,000人の支援者が集い、

選挙区内の県議会議員や首町などが応援に駆け付ける中、

10万票の得票を目指し、圧倒的な勝利の元、国政に送るべく結束を誓い合いました。

自分は地元・若手後援会である常陸太田弘翔会会長として、司会進行役を務め士気を高めました。

だるまの目入れでは黒々と片目が入り、22日の開票日には無事両目開眼できるよう、一票でも多くの票の積み重ねを目指し戦ってまいります。

体育の日恒例の親睦コンペ…!


毎年体育の日に実施している太田一高同窓会太田支部親睦ゴルフコンペが、秋晴れの下、グランドスラムC.Cで開催されました。

今回は26歳~84歳までの同窓生59名が参加。自分の同級生(52歳)も8名がエントリーしダブルコンペ方式でエンジョイしました。

結果は同級生の村田君が1アンダー71でラウンドしネットもダントツの67.4で、ベスグロ優勝を果たしました。

また学年対抗の団体戦では自分たちの高36回卒組が2位に入るなど健闘しました。
ちなみに自分も86と上出来のラウンドでした。

出陣式や遊説等の最終確認…!


多くの為書きが掲示された梶山ひろし選挙事務所にて、常陸太田弘飛翔会の役員会を開催し、出陣式の役割や遊説隊の担当等について最終確認を行いました。
また夕方、自宅にコンピューター音声による出口調査の電話がかかってくるなど、公示を間近に選挙の雰囲気が高まってきました。
梶山候補予定者にとっては地方創生大臣として臨む今回の総選挙。お膝元の若手後援会会長として自分も全力でサポートしてまいります。

当番制による事務所担当…!


公示まで残り3日となり短期決戦への準備も大詰めを迎えています。

地方創生大臣である梶山弘志選挙事務所では、10月2日の事務所開所から地元常陸太田市議会議員団が交代で事務所当番にあたっています。

安倍総裁をはじめ党役員からも必勝を祈る色紙が届くなど、事務所の雰囲気も盛り上がってきており、秘書や後援会幹部を中心に出陣に向けた最終調整へと入ってきています。

議員インターンシップの振り返り…!


8月から9月にかけて受け入れを実施してきた「議員インターンシップ」。
今日はNPO法人ドットジェイピー水戸支部の担当スタッフが、受け入れた学生3名の最終報告書を持参の上、来訪され、インターン生の活動評価について振り返るとともに、議員インターンシッププログラム修了者認定書にサインをさせていただきました。
報告書の内容こそ三人三様でありますが、それぞれに今回の経験を通して「気づき」を得ていただいたことが記されていて、受け入れた甲斐があったなと改めて実感しました。
来年は市議会議員の改選が7月に行われるということもあり、今年のように受け入れをすることが難しくなりそうですが、また機会があったら前向きに検討していきたいと思います。

遊説隊・初会合…!


10日公示の衆議院議員選挙に向け、梶山弘志立候補予定者の遊説隊の初会合が開かれ、12日間の選挙日程について確認を行いました。

今回は候補者が大臣就任中の選挙ということで、他の選挙区へ応援に出向く機会が増え、なかなか地元に戻ってこれないことが多くなるため、これまで以上に遊説隊メンバーが一丸となって候補者不在の分をしっかりとカバーしていかなくてはならない大切な遊説活動となります。

正副隊長を中心にウグイス担当とドライバー担当ががっちりとスクラムを組んで、有権者の皆さんからこれまで以上の支持を頂けるよう気を引き締めて取り組んでまいります。

心強い激励…!


奈良県選挙区の佐藤啓参議院議員が、衆議院議員立候補予定者である梶山弘志大臣激励のため常陸太田市を訪れ、我が家にも挨拶に立ち寄っていただきました。
佐藤議員は、平成23年7月から平成26年3月までの2年8か月間、総務省からの出向として常陸太田市政策企画部長や総務部長などを歴任し、その後、首相官邸において内閣総理大臣補佐官秘書官等を務め、平成28年7月の参議院選挙にて初当選されました。
東大卒のエリート官僚から政治家へと転身を果たし、38歳という若さを武器に、今後益々活躍が期待される若手国会議員の一人であり、選挙区は違えどもこれからも応援していきたいと考えています。

選挙対策会議…!


梶山ひろし立候補予定者のお膝元である、常陸太田地区選挙対策会議が開かれました。

会場には約300名の支持者が集い、7期目の当選に向け結束を固めました。

自分は、17名の常陸太田市議会議員団の一人として、また梶山ひろし後援会常陸太田弘翔会会長として司会進行を務めさせていただきました。

梶山大臣からも大臣就任後の全国訪問の中で、地方創生をリードしている自治体の事例報告や、今回の政権選択選挙とも言うべく、衆議院議員選挙の大義などについて熱く語っていただき、集まった支持者の皆さんも理解が深まったことと思います。
また、今回茨城県第四選挙区にも希望の党から落下傘候補が出馬するとの情報があり、しっかりと気を占めて選挙戦に臨んでいく覚悟です。