
祝日(文化の日)の本日、鯨ヶ丘ふれあい広場を会場に、地元西三町会の自主防災の訓練を兼ねた交流会が開かれました。
消防本部並びに消防団の協力の下、いざという時の初期消火を確実に行うための消火器の取り扱い訓練や、

視界不良や避難の難しさをリアルに体感する煙体験、

心停止が疑われる傷病者に対して血流を維持するための重要な応急手当である胸骨圧迫(心臓マッサージ)の基本手順、

更にはAEDのパッド添付や人工呼吸など自動体外式除細動器の正しい使い方などについて体験しながら学びました。

また、災害時の炊き出し訓練として、会場一角においてガスでご飯を炊いたり、

大鍋でカレーをつくって、

参加者全員で美味しく食べながら交流を深めました。

また、水戸光圀公が生母である「お久の方」の追善供養(法要)の為に、晩年の隠棲先だった西山荘から欠かさず参詣した故事にちなむ行事である、久昌寺の「お久詣で」が開催され、歴史的な街並みが残る旧市街地(鯨ヶ丘)から久昌寺まで、万灯マトイ行列が行われました。

団扇太鼓や笛の音に合わせて万灯や纏など、総勢300人が練り歩く大行列は、とても見応えがありました。

昨年に続いて今年も常陸太田の町を舞台に、水戸光圀公が生母・お久の方を偲んで行ったとされる「お久詣で」の足跡を再現する伝統行事が盛大に行われ、改めて孝養の大切さを考える機会となりました。
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藤田けんじ Official Siteです。「この大地は我々のものでなく、未来からの借り物である。」これは私の好きな言葉です。次世代からの借りものである愛する常陸太田を「住みたい」「住んでよかった」「住み続けたい」と思えるまちにみんなで創っていきましょう。これが私の「常陸太田熱愛宣言!」です。
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自主防災の訓練を兼ねた交流会や水戸光圀公の「お久詣で」の大行列!
高校弁論大会優勝者の表敬訪問や樹齢800年のカシの巨木!

茨城県高校秋季弁論大会で見事優勝を果たした、県立太田西山高校2年の石井心陽さんが湯浅校長と市長室を表敬訪問に来て頂きました。
石井さんは、福祉に関する高校生の関心の低さを指摘すると共に、超高齢社会において福祉は誰にでも関わるテーマであり、笑顔で暮らせる社会づくりに貢献したいといった内容を訴え、11月15日に長野県で開催される全国弁論大会への茨城県代表としての切符を手にされたということです。
今日は大会と同じ内容の弁論も実際に披露して頂き、言葉の表現力や表情から正に心の訴えが伝わる熱弁でありました。是非、全国大会でもその実力を遺憾なく発揮し好成績を収められることを期待しています。

また今朝は、常陸秋そば発祥の地である市内・赤土町で、本市のPR動画の撮影が行われるという事で、同級生でもあり、第28代全日本素人そば打ち名人の掛札久美子さん(いばらき蕎麦の会事務局)が案内役を務めて頂けるとのことから挨拶に伺いました。

更に撮影場所として「そば畑」を提供頂いた地元の関さん宅裏山には、源頼朝が金砂城攻めの折に萬本の旗(萬旗)を立てて陣を張ったことから、万畑と呼ぶようになったと伝えられる場所に、樹齢800年といわれるカシの巨木が立派な存在感を示しています。常陸太田市の「みどりの文化財」にも指定されており、その迫力は圧巻ですので是非、ご覧になってみて下さい。
里美かかし祭表彰式や早朝奉仕作業!

さとみ秋の味覚祭会場で、第39回里美かかし祭の表彰式が開かれました。

気持ちの良い秋晴れにも恵まれ、76体ものかかしが展示されている里美ふれあい館イベント広場には、

午前中から多くの来場者で賑わいを見せ、期間中に来場者も投票できるかかしの審査に参加したり、

まだまだ旬の本市特産品であるぶどう(シャインマスコット)を買ったり、

常陸太田市発祥の常陸秋そば(新そば)を食べたりして、秋の行楽を楽しんでいました。

表彰式では、一般の部と学生の部、それぞれにグランプリなどの本賞と市長賞などの特別賞が授与されました。

今回で39回目の開催ということで、作品のクオリティや技術が高まってきている中、受賞された皆さんの作品は特に豊かな発想と地域への思いが感じられる素晴らしい作品ばかりでした。

来年は40回という節目を迎えますので、是非、入賞された皆さんには、引き続き趣向を凝らしたアイデアで更なる技にも磨きをかけ、エントリーして頂けることを願っています。

本市としても、こうした地域の特性を生かした催しを大切にして、地域の魅力を内外に発信すると共に、多くの方々に訪れて頂き、地域の賑わいに繋げられるよう取り組んでいきたいと思います。

余談ではありますが、午前中にステージで開催されていた芸能発表会のカラオケ大会に、私も番外で恥ずかしながら1曲歌わせて頂きました。

また、里美のイベント会場に迎う前の朝7時からは、鯨ヶ丘ふれあい広場の定例草刈り作業が行われ、

広場の管理を担う地元サポーターの皆さんと一緒に、刈り払い機を使って美化活動へ参加しました。
メープルリーフの森づくりや茨城ロボッツ常陸太田市PRデー!

第5回メープルリーフ森づくり事業が、「プラトーさとみ」で実施されました。

この事業は、森林環境譲与税を活用したカエデの植樹イベントやワークショップなどを実施することで、参加者に森林への関心を高めて頂くもので、大塚製薬株式会社様と明治安田生命保険相互保険様のご支援のもと、茨城県や常陸太田市の森林関係各団体の皆さんのお力添えにより実施されているものです。

本日は、26組92名のご家族の皆さんに参加頂き、気持ちの良い秋晴れの下、午前中に植樹体験を行い、午後からは大道芸やオスペンギンさんのミニライブなどのステージイベントの他、お箸づくりや丸太切り等、いろんな体験が楽しめるワークショップが行われました。

植樹イベントでは、傾斜のある斜面をグループ分けをし、スタッフの皆さんのサポートのもと、

サトウカエデとイタヤカエデの苗木を親子で丁寧に、

また私もお子さんたちに交じって協力しながら、全員で計300本の苗木を植樹しました。

プラトー里美の素晴らしい景色や大自然を感じななら、ご家族で楽しい思い出となる経験が出来たことと思います。

そして、本日自分たちで植えた苗木の成長を確認する上でも、是非ご家族で、この地を再び訪れて頂けると嬉しく思います。

午後からは、茨城ロボッツのホームゲームが「アダストリアみとアリーナ」で開催され、本日が今シーズンの「常陸太田市PRデー」ということで、多くの市民と共に応援に駆け付けると共に、常陸太田市ブースを設置し、旬のぶどうや太田ザンギ焼きそばの販売、観光イベントのPRなどを行いました。

また試合前には、コート内で常陸太田市のPRが行えるという事で、教育長と共に本市名産の「ぶどう」に扮し、ロボッツのユニフォーム姿の「じょうづるさん」と一緒に、

茨城ロボッツ及び対戦相手のレバンガ北海道のブースターの皆さんにご挨拶共々、本市ブースの案内と、

常陸太田市民も精一杯応援することを誓い、会場の皆さんと一緒に「ゴー ゴー ロボッツ」の掛け声で、盛り上げさせて頂きました。

4,334人という多くの観客が詰めかける中、

試合は終始ロボッツがリードする理想の流れで展開し、

茨城ロボッツが「101対69」で快勝し、常陸太田市ブースもシャインマスコットの抽選商品も含め、早い時間帯で全ての商品が完売するという、最高の形で締めくくることが出来ました。

ロボッツも今日のゲームで6連勝と波に乗ってきていますので、是非、この勢いそのままに一気にリーグ上位へと上がっていってほしいと思います。

引き続き、常陸太田市としても25市町村のホームタウンの一つとして、全力で茨城ロボッツを応援してまいります。 「ゴー ゴー ロボッツ! ゴー ゴー ロボッツ!!」
県道の整備推進に関する要望活動や定例記者会見!

自分が会長を務める「日立・笠間線県道改修期成会」の構成自治体である、常陸太田市・日立市・笠間市・常陸大宮市・那珂市・城里町の、5市1町の首長及び議会議長同席のもと、茨城県土木部を訪問し、主要地方道常陸笠間線整備に関する要望書を手渡すと共に、

要望箇所を記したパネルを使用して、亀作町の市道0139号線にアクセスする亀作ルート(1,900m)の整備、及び、架橋から65年以上が経過している山田川に架かる永代橋、浅川に架かる郡戸橋、久慈川に架かる栄橋の3橋について、橋梁の老朽化による架け替え等のお願いを致しました。

本路線は日立市河原子町から笠間市笠間に至る、地域の経済及び産業の発展を支える重要な路線であり、同席された各首長及び議会議長からも、それぞれ本路線に関する各自治体内の要望などについて発言して頂きました。

引き続き同会場において、こちらも自分が会長を務める「県道常陸那珂港山方線整備促進協議会」の構成自治体である、常陸太田市・那珂市の両市首長、議会議長、建設関連の議会委員長同席のもと、主要地方道常陸那珂港山方線整備に関する要望書を、県土木部長に手渡すと共に、

常陸太田市に係る、下宮河内町における道路改築事業(1,160m)、及び下利員町から中利員町の道路改築事業(1,900m)の整備と、宮の郷工業団地から県道富岡玉造常陸太田線までの区間の道路改築ルート検討についてお願い致しました。

また先崎那珂市長からも、国道349号から木島大橋の道路改築事業(2,300m)の整備と、額田地内における歩道整備(1,470m)について要望が伝えられると共に、同席された議長や委員長からもそれぞれ発言頂きました。
本路線はひたちなか市阿字ヶ浦町から常陸大宮市山方に至る、地域経済及び産業発展を支える重要な路線であり、通勤時間帯や観光シーズンの渋滞緩和、及び通学児童生徒の安全確保の観点からも、一層の整備推進を図って頂けることを切に願っています。

午後からは市役所会議室において定例記者会見が開かれ、

「オレンジリボン・パープルリボンキャンペーン」の実施について、「ひたちおおたチーズ工房のJapan Cheese Awards 2026 受賞結果」について、「常陸太田市秋のイベント」について、「第40回都々逸全国大会の開催」について、「昭和100年~道具と写真で振り返る昭和の暮らし~の開催」についての、5件ついて資料を基に説明させせて頂くと共に、

集まって頂いたメディアの皆さんに周知、並びに取材の上、記事掲載して頂けるようお願い致しました。
常陸太田市「秋」のイベント紹介 第2弾!

秋の行楽シーズンを迎え、自然豊かな常陸太田市では紅葉の景色や秋の味覚、文化などを楽しめる人気の行事が数多く多数開催されます。
交流センターふじでは、11月29日(日)10時~14時まで「金砂郷けんちん村まつり」が開催されます。
郷土の味「けんちん汁の食べ比べコーナーや、シンいばらきメシ2024で3位入賞した「けんちんまん」の販売、地元で採れた新鮮な農産物や特産品の販売も行われますので、是非、足を運んでみて下さい。

また、11月21日(土)には、常陸太田市生涯学習センターを会場に「第40回都々逸全国大会」が開催されます。
この大会は、常陸太田市で生まれた初代都々逸坊扇歌(1804~1852)の伝承と都々逸節の保存普及を図る目的で毎年開催され、今回で40回目を迎える歴史ある大会です。
今回は県内外から唄の部に66名の方が出場され、9時30分から予選会が、13時の式典後に優勝決定戦が行われます。14時30分からは、来場された方も参加できる常陸牛などの賞品が当たる「お楽しみ抽選会」も開かれますので、是非、ご来場の上、伝統芸能と併せて、お楽しみ頂ければと思います。

梅津会館では、11月3日~12月2日まで「昭和100年~道具と写真で振り返る昭和の暮らし~」と題した郷土資料館企画展が開催されます。
令和8年(2026)が昭和元年(1926)から数えて満100年を迎えることから、常陸太田市の昭和時代を中心に、市が合併を重ねながら現在へと繋がる歩みと人々の暮らしの変化を、郷土資料館所蔵の昔の道具や写真と共に紹介されます。
昭和天皇皇后両陛下が昭和51年に大子町で開催れた全国植樹祭の際に、里美中学校校長室で休憩なされた際に御使用になられた行幸掲時の椅子など貴重な展示もありますので、是非、ご来場頂き、常陸太田市の歴史の変遷と共に、ご覧になってみて下さい。
国道461号整備促進に関する中央への要望活動!

日立市・常陸太田市・高萩市・大子町の4自治体で構成している「国道461号整備促進協議会」の首長や議会議長等で、本路線の整備が早期に図られるよう必要な財政措置を講じて頂けるよう中央への要望活動を行いました。

はじめに地元選出の梶山弘志自民党総務会長を訪問し要望書を手渡すと共に、各首長から本路線の重要性やこれまでの整備進捗に関する効果などについて説明しました。

常陸太田市区間としては、令和3年に里美地区と水府地区を繋ぐ念願の「北沢トンネル」が完成して以降、地元住民の生活道路としての利便性向上は勿論、地域交流の促進が大きく図られている旨、感謝の意を伝えると共に、今回の要望区間である大子町区間の道路拡幅や橋梁の老朽化対策など、引き続き道路整備の進捗が図られるようお願い致しました。

その後、国土交通省道路局の沓掛局長と面会し、要望書を手渡すと共に、
整備が終了した箇所や今回の要望箇所がわかり易く掲示されているパネルを使って、それぞれの首長から説明すると共に、同席した議会議長や茨城県土木部道路課長からも物流や観光等の経済活動振興の為にも道路整備の促進をお願い致しました。

本路線は太平洋の臨海部の日立市、高萩市から常陸太田市、大子町を経由して栃木県日光市へ至る基幹道路であり、県内の国道6号、国道349号、国道118号と栃木県内の国道を結ぶ地域住民の生活にも必要不可欠であると共に、地域産業や観光振興など地域創生を図る上で大変重要な路線です。
道路ストック効果による地域経済の活性化の観点や、安全・安心の地域づくり、災害時の避難路・物資輸送力の強化などの防災・減災に資する道路整備の観点からも、整備が早期に図られるよう必要な財政措置を講じて頂けるようご配慮をお願いしたく思います。
常陸太田市「秋」のイベント紹介!

自然豊かな常陸太田市では、1年間のうちでも紅葉の景色や秋の味覚が楽しめる人気の季節を迎え、週末を中心にこの時期はイベントが目白押しとなっています。
里美ふれあい館イベント広場では、10月24日~11月21日まで「第39回里美かかし祭」が開かれており、独創性豊かな76体のかかしが展示されいて、来場者による審査投票も行われ、投票してくれた方の中から抽選で地元特産品もプレゼントされるなど参加型の企画も用意されています。
先週末の「里美案山子音楽祭」を皮切りに、今週末は「さとみ秋の味覚祭」、来週末は「クラフトマルシェ雑貨村at」など、毎週楽しいイベントが開催されています。

竜神大吊橋では、11月1日~30日まで「第37回竜神峡紅葉まつり」が開かれ、2026物産市をはじめ、週末や祝日にはライブや大道芸などのパフォーマンスが行われます。
また「秋の竜神峡インスタグラム投稿キャンペーン」として、応募方法に沿って写真を投稿して頂いた方の中から、2万円相当の特産品詰め合わせなどが当たるキャンペーンや、市内の観光スポットや飲食店飲食店等(25地点)を巡りスタンプを獲得して豪華賞品をゲットできる「周遊スタンプラリー」が実施されます。

更に11月1日~2月28日まで120日間にわたり、市内そば店を巡り常陸秋そばを味わって頂くスタンプラリーと飲食店・土産店・神社仏閣等をめぐり本市の魅力に触れて頂きながら、謎解きにチャレンジする周遊型謎解きイベントが開催されます。
期間中に市役所本庁及び各支所、市内道の駅、官民連携複合施設、スーパー、コンビニ、そば店、竜神大吊橋などで冊子を入手してご参加ください。参加費は無料です。
スタンプラリーは獲得ポイントに応じじょうづるさんグッズが、謎解きイベントは全てクリアされた中から抽選で、市内旅館宿泊ペアチケットや認証特産品などがプレゼントされます。
是非、今年の秋は常陸太田市で楽しい参加型イベントや、常陸秋そば(新そば)など本市自慢の美味しいグルメを満喫してください。
久慈川改修期成同盟会による中央要望活動!

久慈川沿川4市1町1村の6自治体で構成している「久慈川改修期成同盟会」メンバーによる、中央への要望活動を実施しました。

はじめに地元選出の梶山弘志自民党総務会長を訪問し、要望書を手渡すと共に、それぞれの自治体における要望項目について説明させて頂きました。
常陸太田市としては「里川・田渡地区改修工事の推進及び霞堤の保全」、「久慈川下流域における流下能力の向上と堤防整備」、「河川防災ステーション整備事業の推進」の3項目について、引き続き残り区間や下流域の河道掘削などの治水対策、及び霞堤の整備など流域地区と連携した保全と整備の推進をお願い致しました。

続いて、国土交通省水管理・国土保全局の森本局長、

午後からは、関東地方整備局の室永河川部長を訪問し、令和元年の東日本台風で甚大な被害を受け事業化された「久慈川緊急治水対策プロジェクト」が最終年度を迎えることから、令和8年度における必要かつ十分な予算の確保と事業の完遂をお願いすると共に、

第1次国土強靭化実施中期計画に基づく取り組みを着実に進めるための必要な予算・財源について、当初予算を含め別枠で確保し、資材価格の高騰や賃金水準の上昇の状況等を踏まえた適切な規模の予算を確保して頂けるようお願い致しました。

そして令和9年度以降も、久慈川水系河川整備計画に基づき、強力に事業を推進して頂けるよう要望致しました。

他にも、地元選出の上月良祐参議院議員、

石川昭政衆議院議員、

鈴木拓海衆議院議員へも、鈴木常陸大宮市長、先崎那珂市長、赤津大子副町長と共に要望書を手渡し、要望項目について引き続きご支援頂けるようお願いしてまいりました。
敬老会や里美案山子音楽祭が開催!

西小沢地区敬老会が、生涯学習センターにて開催されました。

会場には、地区内の75歳以上となる長寿を迎えた元気な皆さんが出席され、記念品の贈呈や来賓挨拶など開会行事と、

茨城県警察音楽隊による、リズミカルな演奏を楽しんでいました。

本日の主催者である西小沢公民館の梶山館長さんも演奏に加わるなど、盛り上がりを見せると共に、

注意喚起を促す特殊詐欺被害防止のための寸劇は、とても楽しくわかり易い内容で、参加された皆さんも大変勉強になったことと思います。

また、里美かかし祭のイベントの一つとして、昨日から今日までの2日間、かかしの展示されている里美ふれあい館イベント広場において、「第8回里美案山子音楽祭」が開催されており、

昨日の午後から会場を訪れ、ご来場の皆さんに歓迎のご挨拶を申し上げると共に、

小雨の降る中、会場内に出店されている皆さんに感謝の言葉を伝えさせて頂きました。
来週末も同会場にて、2026さとみ秋の味覚祭が開催されますので、第39回里美かかし祭表彰式と併せて、是非ご来場頂ければと思います。
【第39回里美かかし祭】 ⇒ https://www.kanko-hitachiota.com/page/page002131.html