梶山弘志代議士が自民党総務会長に就任!


高市首相の下、自由民主党の新四役が発表され、常陸太田市出身である地元選出の衆議院議員・梶山弘志代議士が総務会長に就任されました。

地元常陸太田市にとっても大変名誉なことであり、地元市長としてとても誇りに感じています。

これまでに経済産業大臣や自民党幹事長代行、国会対策委員長などの要職を歴任され、党内のまとめ役や現実的な国会運営を支える重要な骨格として、先の特別国会でも改正皇室典範や副首都構想関連法案など重要法案の成立に尽力し、与野党との高い調整能力と持ち前の安定感ある政治手腕が高く評価されたものと、大変嬉しく思います。

内閣官房長官や自民党幹事長を務められた偉大な政治家である先代の静六先生のご功績にも着実に近づいてきており、党の最高意思決定機関である総務会を取り仕切る総務会長として、今後更なるご活躍を心から期待致しております。

コメントを残す