空があるまち音楽フェス大盛況!


常陸太田出身で常陸太田大使も務めて頂いているマシコタツロウさんプロデュースによる3回目となる「空があるまち音楽フェス2026」が、パルティホールを会場に10時~18時まで開催されました。

今回はマシコタツロウさん作詞作曲の常陸太田市の歌「空があるまち」をフラッグに、「つながる手と手・心と心」をテーマにエンターテイメントと食を楽しめるフェスとなっていて、多目的ホールではトークやお笑い、県内のシンガーソングライターによる「かえってどうもステージ」が、

ロビーでは常陸太田市内の物産が楽しめる「ほげほげ食いもんブース」が、

屋外広場では各種キッチッンカーによる「車乗っ込み食いもんブース」が設けられ、1日中楽しむことのできる「ふるさと愛を表現する音楽とフードの祭典」でありました。

そして15時からは大ホールで「マシコタツロウ・ワンマンライブ」が、2部構成で実施され、地元のダンサーはじめ太田一高のダンス部やシニアダンスチーム、里美中学3年生とのコラボ、峰山小の児童や天神ばやし保存会の皆さんとの「和太鼓と洋楽器との融合」、更にはフィナーレを飾った小学生との「空があるまち」大合唱など、まさに「つながる手と手、心と心」のテーマを体感することができた感動のライブでした。満席となった1,000人の観客の皆さんも、私同様に最高の盛り上がりで充実した3時間であったと思います。

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