「J2優勝&J1昇格報告会」や「五反田さくらの苗木植樹」、「金砂郷のけんちん村まつり」が開催!


昨日の歴史的勝利の感動の余韻が続いている中、水戸ホーリーホックの「J2優勝&J1昇格報告会」が、水戸市内で開催されました。

多くのサポーターが集まる中、選手たちが関係者とハイタッチをしながらステージに登壇し、

小島社長から、サポーターへの感謝の言葉とJ1での活躍を誓う力強い思いが述べられ、会場からは選手を祝福する大きな拍手と歓声が送られました。

自分もホームタウン推進協議会の副会長(常陸太田市長)として、会長である水戸市・高橋市長と、同じく副会長である那珂市・先崎市長、東海村・山田村長と共に登壇し、一言祝福の言葉を述べさせて頂きました。
特にゲーム以外でも2025シーズンの常陸太田市ホームタウンPR大使である、大崎選手と板倉選手のお二人には、優勝を祈願して本市人気観光スポットである竜神大吊橋のバンジージャンプに挑戦して頂くなど、食レポも含め本市の魅力発信にも貢献頂くなど、大活躍して頂き、心から感謝しています。
来年は新たなステージで、新たな歴史がスタートとなります。ホームタウンである常陸太田市も引き続き市民をあげて応援していきたいと思います。

また午前中は、市内瑞龍町に位置する五反田のため池周辺の環境整備を担って頂いている、五反田さくらの会の民さんと、桜の苗木
植樹をご一緒させて頂きました。

100年後に五反田のお宝になるようにとの願いの下、令和4年からさくらの植樹がスタートされ、令和5年には(公財)日本さくらの会より、さくらの振興功績が認められ「さくら功労者」の表彰を受けるなど、活躍されている皆さんです。

「100年後の子供達のために」とのスローガンの下、五反田さくらの会の皆さんの益々のご活躍を願っています。

また市民交流センターふじでは、「金砂郷けんちん村まつり」が快晴の秋空の下、開催され、

10時からの開始前に会場を訪問して、

出店されている各団体のブースを回り、ご挨拶をさせて頂きました。

郷土の味である「けんちん」を中心に、様々なふるさとの味が軒を並べ、けんちん汁食べ比べや、特産物等販売、つけけんちん大食い大会などのイベントも予定され、毎年多くの来場者で賑わう、地域を代表する行事の一つです。

特に、昨年実施された「シン・いばらきメシ総選挙2024」の一般料理部門で見事第3位となった「けんちんまん」が500個限定で販売されるため、例年以上に盛り上がりを見せること間違いなしです。

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